
利用規約第17条「禁止行為」からの転載です。利用規約の全条項はこちらからご覧ください。

アフィリエイトパートナーは以下に定める禁止行為を行ってはならない。
- 広告素材およびリンクコード改変
- マーチャントから提供されたリンク(広告素材及びそのリンクコードを含む)をマーチャントに無断で改変すること。
- 成果報酬行為の依頼
- マーチャントのWEBサイトの紹介・広告とは無関係に、もっぱら報酬獲得のため、ユーザーにクリックすることを強要・嘆願・依頼すること、及びユーザーに誤解を与えるような言葉を記述すること。
- 虚偽行為
- アフィリエイトパートナーが、自らあるいは第三者と共謀して、あたかも成果報酬対象となる行為が発生したかのように装うなど、不正な行為を行うこと、その他、広告目的及び当サービスの趣旨を外れたクリックや注文、登録が発生した場合等、不当に成果報酬を得るとみなされるいかなる行為。
- スパム行為
- 電子メールでのスパム行為、掲示板への書きこみ等による宣伝行為、またそれ以外の方法・手段による第三者への迷惑行為に該当する宣伝行為。
- 掲載期間満了の広告素材の掲載
- 掲載期間が終了している広告素材やそのリンクコードを掲載し続ける行為。
- 携帯端末向けサイトでの広告掲載
- iモード等、携帯端末でのアクセスが行われるサイトに広告を掲載すること
- その他
- その他、弊社が不適当と認めたサイト、禁止行為の有無についての判断は、当社とマーチャントが行うこととし、アフィリエイトパートナーに対するその内容・根拠の説明を要しないものとする。
当社は、疑わしいと考えるアフィリエイトパートナーに対して、サーバーのログファイルを提出するよう求める権利を有するものとする。また、本サービスを運営するシステムのセキュリティ保護のため、こうした判断基準については特段の事情のない限り、原則としてアフィリエイトパートナーに対して開示しない。